工場紹介

Factory

最精鋭設備と、徹底した品質管理。

ハイライフの加工工場は、北米最精鋭設備を導入した対日向け専用工場で、徹底した規格、温度と菌数管理によって高品質な豚肉を安定して供給しています。

工場には日本人スタッフが常駐し品質管理を徹底させています。また、政府や第三者機関の検査を定期的に受け、豚肉の安全性と衛生管理を第一としています。

加えて、日本からも定期的に監査員を派遣し品質、安全管理の検査を実施。日本の皆様に向けた安心安全へと繋げています。


HyLife Foods Neepawa


場所:カナダ・マニトバ州ニーパワ

処理頭数8,250/

従業員1,600

生産アイテム:日本向けチルドポーク・フローズンポーク

特徴:フローバック包装、自動ベリートリマー

日本向け輸出比率80%(主要部位換算)

(2021年8月現在)


HyLife Foods Windom


場所:米国・ミネソタ州ウィンダム

処理頭数:5,000頭/日

従業員:900名

生産アイテム:日本向けチルドポーク・フローズンポーク

特徴:スチーム湯剥ぎ、自動ベリートリマー

日本向け輸出比率:60%(主要部位換算)

(2021年8月現在)


HyLife Mexico Avoir


場所:メキシコ・グナファト州サルバテラ

生産量:800MT/月

従業員:450名

生産アイテム:冷凍一次加工品(スライス、ダイス、細切り等)、検品済み原料

特徴:日本向け専用加工ルーム、エアシャワー、ブラストフリーザー

日本向け輸出比率:95%

(2021年8月現在)